業務用スチールラックを上手に利用・スチールラックの選び方ガイド

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選び方

安心・安全の日本製スチールラック 丈夫で長持ち

軽量スチールラックATK型
120Kgボルト式タイプ
軽量スチールラックABL型
150Kgセミボルトレスタイプ
軽中量スチールラックATS型
200kgボルトレスタイプ
中量スチールラックAMBL型
300kgボルトレスタイプ
中量スチールラックAMBH型
500kgボルトレスタイプ
軽量スチールラック ATK型 120Kg ボルト式タイプ 軽量スチールラックABL型 150Kgセミボルトレスタイプ 軽中量スチールラック ATS型 200kg ボルトレスタイプ 中量スチールラックAMBL型 300kg ボルトレスタイプ 中量スチールラック AMBH型 500kg ボルトレスタイプ
棚板1段当たり耐荷重
120kg
棚板1段当たり耐荷重
150kg
棚板1段当たり耐荷重
200kg
棚板1段当たり耐荷重
300kg
棚板1段当たり耐荷重
500kg
棚1台当たりの耐荷重
600kg

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棚1台当たりの耐荷重
1000kg

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棚1台当たりの耐荷重
1200kg

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棚1台当たりの耐荷重
2000kg

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棚1台当たりの耐荷重
2000kg

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組立ガイド » 組立説明図 »

組み立て時に必要なゴムハンマープレゼント

スチールラックを上手に利用

  • スチールラックを上手に利用 - その1)整理整頓
  • スチールラックを上手に利用 - その2)作業の省力化
  • スチールラックを上手に利用 - その3)作業時間を短縮

スチールラックの選び方ガイド 4 step

スチールラックの選び方ガイド

積載予定のお荷物や設置場所および設置後の変更予定を考慮された上でお選びください。
耐荷重及びサイズも余裕をもってお選びいただくことをお薦めします。
ステップ1~4をご確認ください。

STEP.1 耐荷重:棚1段あたりの「等分布平均荷重」

・ATK:120kg ・ABL:150kg ・ATS:200kg ・AMBL:300kg ・AMBH:500kg

積載されるお荷物より余裕をもってお選びください。
同じ耐荷重でも、間口が広くなるほど、棚板への負担が増大します。

耐荷重:間口が広くなるほど棚板への負担が増大

STEP.2 棚寸法:高さH × 間口W × 奥行D 単位:ミリ

「呼称寸法」・「有効寸法」・「外寸法」は異なりますのでご注意ください。
※各商品の寸法は検索システムにてご確認ください。

スチールラック 棚の寸法表記説明

中量スチールラック 段間隔早見表 »

STEP.3 段数:最上段(天板)及び最下段も含めた段数

スチールラック 棚の寸法表記説明

STEP.4 単体・道連(連結):ATK120kg・ABL150kgタイプ以外の3タイプは増連(連結)可能です。

2台目以降は、高さ・奥行・耐荷重が同じであれば支柱を兼用できますので経済性に優れ、省スペースになります。

単体の特徴

スチールラック 単体の特徴


単体+増連の特徴

スチールラック 単体+増連の特徴

  • 必ず1台は単体タイプが必要です。
  • 2台目以降は、高さ・奥行が同じであれば支柱を兼用できます。
  • 300kgタイプと500kgタイプも連結可能です。

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