4. 部品交換で長く使える台車
金象印のキャリーラックや静キャリーシリーズの台車は、キャスターやハンドル、ブレーキといった主要パーツの交換が可能です。
長く使いたいというお客様の声に応えるため、パーツの取り替えができる構造になっています。
※一部、パーツの取り替えや後付けができない台車もございます。台車の商品ページに「交換用部品」を記載しておりますので詳細はそちらをご確認ください。
● キャスターが壊れたらどうする?交換できるの?
キャスターの摩耗や破損により、「動きが重い」「ギーギー音がする」といった不調に気づくことがあります。
そんなときはキャスターを交換することで、また快適に使えるようになるんです。
● ブレーキは後からつけられる?
「ちょっとした傾斜で台車が勝手に動いてヒヤッとした…」そんな経験はありませんか?
ブレーキ付きの台車なら、荷物の積み下ろし中も安心。
しかも、今使っている台車にもブレーキを後付けできる場合があるんです。
● ハンドルがグラグラしたらどうすればいい?
荷物を運んでいるときにハンドルがグラつくと不安になりますよね。でもご安心を。
ハンドル部分だけを交換することで、再びしっかりとした使い心地がよみがえります。





































